その絵や、文字に「壁」を感じるか。
それが僕の思うグラフィティー と 絵 の違いです。

と、

僕のそんな見解はどうでも良いですね。
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 さて、DJ BAKUの「DHARMA DANCE」のジャケットのドローイング等、POPGROUPのアートディレクションを数多く手がけるSHOHEI TAKASAKIのエキシビジョン、"splithead"の開催が9月12日とせまりつつある先日、東京、渋谷のど真ん中、泣く子も歌う宇田川町にあるワイド30m近くある巨大な壁に壁画を制作してきました。
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作業は夜中とはいえ、まだまだかなり暑かったです。。。
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この壁感!OBEYもびっくり!
どんな状況にも耐えれる、強靭なノリ(糊)を開発し、研究を重ねてこの日に臨みました。
宇田川町フジそばの向かい。静岡おでんのロクとかの近くです。
ぜひ見に来てください!!!!!!

そしてSHOHEI TAKASAKIのエキシビジョン、いや、EXVISION!(EX - なんかデラックスみたいな感じで、すごい!的なニュアンス)+(VISION - 見てるもの!感じてるもの、発してるもの)=EXVISION(今考えました)
"splithead"のプロモーション・ムービーはこちら↓↓↓

プロモーション・ムービーの中でショウヘイさんも言っていますが、僕も同感。とにかく、色々な人に見てほしいです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

期間中、僕の友達のKMCがサイファーをゲリラ開催するので、BEATBOXER、ラッパーはとにかく集合。

詳しくはこちらをチェック!→SHOHEI TAKASAKI

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PROFILE

POPSTAFF

2005年にDJ BAKUと共に制作しDVDとしてリリースされた音楽ドキュメンタリーフィルム『KAIKOO/邂逅』が若者のなかで大きなムーブメントになるとともにレーベル【POPGROUP Recordings】をスタート。 主催イベント『KAIKOO』も企画運営する 2008年に横浜で開催した『KAIKOO meets REVOLUTION』は6000人以上の集客をし中型フェスにまで成長した エンターテイメントし過ぎるか自分の殻に閉じこもってしまうかこの2つの選択しかない日本音楽界の状況に対してメジャーとインディーの間の音楽中心のマーケット確立を目指す☆

『日本の音楽シーンにメジャーとアンダーグラウンドの間の音楽的に健全な市場を作り。』
『海外/日本壁なしに音楽活動できる環境作り。』

この2つをカタチにする為にPOPGROUPを設立