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POP WORDS

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"我々は少数ゆえに分裂してはならない、団結せよ"
Che Guevara (チェ• ゲバラ)

まずはこの映像を見て欲しい
これは本当にかわいそうで見ていて苦しくなるけど、これは現実に起こっている事

以前から何回か動物の殺処分の事を書いてきたけど、実際何をすれば現状を変えれるか分からなかった

でも今日ふと見たある人のブログで知りました、『署名TV』 署名という小さな事だけど、何もしなければゼロ、何も無し小さい事でもゼロと1とでは大きな違い

だからPOPGROUPは少しでも現状が変わる可能性に懸けて署名します

皆さんも是非!


これ以外にもあるんだろうけど、とりあえず気になった署名です
アクセスして署名するだけの簡単な物なので、少しでもなんとかしなきゃいけないと思った人はアクセス!!

     


犬猫の殺処分廃止を求める署名 ~ 小さな命のリレー
http://www.shomei.tv/project-1170.html

2011年動物愛護管理法改正の要望書
http://www.shomei.tv/project-1313.html

すべての「ノラ」を殺処分から守ろう!
http://www.shomei.tv/project-1288.html


KAIKOO ARTIST続いては降神!
日本語の繊細なニュアンスをや雰囲気を感じる日本が誇るHIPHOPの一つ!!
素晴らしい言葉選びと、そのその場に居る人をひきつけるステージングは是非LIVEで体験して下さい!



帰り道


@HARVEST 09


I-DeA - 暴風雨 feat.降神

降神 OFFICIAL SITE http://www.templeats.com


*KAIKOO POPWAVE FESTIVAL 2010*

  http://kaikoo.pop-group.net/

改めまして、こんにちは。
POPGROUPです。

このたび、西海洋介さん、くるみさんにPOPGROUPのBLOGに参加していただくことになり、遅ればせながらご挨拶&自己紹介させていただきます!

簡単ですが、POPGROUPのとはこんな会社です!

2005年にDJ BAKUと共に制作しDVDとしてリリースされた音楽ドキュメンタリーフィルム『KAIKOO/邂逅』が若者のなかで大きなムーブメントになるとともに,そのタイミングでレーベル【POPGROUP Recordings】が始まりました。

そして、同じ名前で、テーマでもある言葉、『KAIKOO』という名前の主催イベントも企画運営しています。

イベント『KAIKOO』は2008年に横浜で開催した際は『KAIKOO meets REVOLUTION』というタイトルで開催し、6000人以上の集客を集め、中型フェスにまで成長しました。
現在2010年4月 10日,11日に2日間に渡って開催される『KAIKOO POPWAVE FESTIVAL '10 』へむけて大忙し。

エンターテイメントし過ぎるか自分の殻に閉じこもってしまうかこの2つの選択しかない様な状況の日本音楽界に対して、メジャーとインディーの間の音楽中心のマーケット確立を目指しています。

『日本の音楽シーンにメジャーとアンダーグラウンドの間の音楽的に健全な市場を作り。』
『海外/日本壁なしに音楽活動できる環境作り。』

この2つをカタチにする為にPOPGROUPは設立されました。

と、ざっくりとですがこれがポップグループ。
詳しくはこちら。ABOUT USページをご覧下さい!

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POPGROUP Recordings
左からHiroki、Washio(PC/from名古屋)、Fude、Shingo。

この写真に写っているメンバー以外にも、素敵なアーティストや、たくさんの手伝ってくれたり、協力してくださる友達や先輩、会社の皆さんなどなど、魅力的な仲間に支えられて前に進む事が出来ています!
POP FRIENDSはこれからまた追ってご紹介しますね。

このPOPGROUP WEBSITE内のBLOGページは、何度かのリニューアルを経て今に至るんですが、面白くなって行く(更に面白くなっていく予感も!)のがとても嬉しいです。


邂逅=思いがけなく出会うこと、めぐり合うこと。
邂逅/KAIKOOは続きます。

西海洋介さん、くるみさん、これからも宜しくお願いします!


今、東京は夜24時、気温は3℃です!(僕ら的には寒い!です、)笑。

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政治家


別に自民党も民主党も政治家も本当に国の為・国民の為にやっているのか、
疑問に思う事が多々あるので好きでもないが、この考え方は良いなと思う

こうやって個々に見るとしっかりとした考え方を持って、こうゆう人ならこの国を
なんとかしてくれるんじゃないかなと思うけど、何故に集まると人の足の引っ張り合い
あら探しばかりなんだろう・・・

普通に疑問です

河野太郎公式サイトより

http://www.taro.org/2010/02/post-716.php

ルールと価値観

スノーボードの国母選手の服装が問題視された事件が数日前にあった。この事件への対応が少し気になっている。

というのも、ルールと価値観が混同されているような気がする。

国母選手の空港での服装がだらしないと思う日本人はかなりの数いると思う。僕も国母選手の服装は格好悪いと思う一人だ。
しかし、腰パンのどこが悪いという日本人も少数派かもしれないが若者を中心にいることだろう。

スキー連盟の会長が「大いに不愉快」と発言をされていたが、そう思う人がいても不思議ではない。

しかし、不愉快に思ったり、だらしないと思ったりというのはその人の価値観であり、誰かの価値観にあわないから処分するというのは、私的な集まりではともかく、オリンピック代表団のような公の場では行えないはずだ。公の場での処分は、明確なルールに違反しているときでなければいけない。

たとえばもし、国母選手が定められた代表団のブレザーやネクタイを着ていなかったというならば、ルール違反で処分されるべきだ。

ルールは守らなくてはならない。しかし、価値観は多様だし、多様であるべきだ。ルールで定められていないことについて、後から価値観を理由に、公の場で処分するのはいかがなものか。

しかも批判が多く寄せられたから、公式な応援を取りやめるとか、誰かが不愉快に思ったから行事に出席を自粛させるというのは、対応としておかしい。

オリンピックの日本代表団の編成方針には、「日本代表選手団は、礼儀を尊び規律を遵守し、活力ある日本を代表するに相応しい選手・役員をもって編成する」と定められているそうだ。

国母選手は、この編成方針に沿って選手団に選ばれている。ということは、国母選手のそれまでの服装や態度は、問題視されていなかったということになるのではないか。

オリンピックの日本代表には着こなしも重要な要素であるというならば、選手選考のときに、代表団の編成方針にあっていない選手はたとえ強くとも選ばなければよかっただけだ。

漫画家のやくみつるさんが「本来、制服を着崩すことがよくないのに、学校では恒常化しており先生がとがめることもない。この風潮に待ったを掛けるためにも、国母選手は本国に召還すべきだ。」と発言されている。日本相撲協会外部委員でもあるやくさんの気持ちはよくわかる。

しかし、学校で恒常化している着崩しを止めるために、国母選手を処分するということがあってはならない。処分はルールに違反したから処分されるのであって、誰かの価値観にそぐわないからと処分をしてはいけない。

国母選手は、記者会見で、鼻ピアスもやめたという。空港での服装がちゃんとしていたら、鼻ピアスはしていてよかったのだろうか。服装がだらしないから鼻ピアスもやめろということならば、まるでルールはなく、誰かの感情や価値観で物事が決まっていることになる。

腰パンは駄目、鼻ピアスは駄目、でもドレッドヘアは良いという線引きは、何を基準にしているのだろう。

鼻ピアスはだめだけど、耳のピアスは良いのだろうか。女子選手なら鼻ピアスも良かったのだろうか。

腰パンは駄目だけれど、茶髪は良いのだろうか。金髪に染めるのはどうなのだろうか。モヒカン刈りは不愉快ではないのか。
ワイシャツの一番上のボタンが留まっていないのは許されるのだろうか。シャツの裾はズボンに入っていれば、多少ネクタイがゆるんでいても良かったのか。

日本の学校も、日本の社会も、ルールは確実に守る、ルールに違反したらなんらかの処罰がある、しかし、価値観は多様であるということを教え、受け入れるべきではないだろうか。

だからといって国母選手がなにも痛い思いをしないというわけではない。

国母選手もスノーボードの競技を続けていくならば、強化のためにスポンサーが必要になってくるだろう。そのときに、腰パンにゆるめたネクタイで人前に出てくる選手とぴしっとした格好で人前に出てくる選手のどちらにスポンサーがつくだろうか、ということを考えなくてはならなくなる。

そのときに彼がぴしっとした格好をするか、腰パンでも金メダルを取った選手をスポンサーが選ぶと判断するか、それは彼の選択だ。

価値観にあわないから、日本選手団の中でも特定の選手を個人的に応援しなかったり、喜ばなかったりするのは自由だ。

しかし、定められたルールではなく、特定の人の価値観にあわないからといって、処分を下すのはおかしい。ルールがないから、処分できないので強制的に自粛させるというのはもっとおかしい。

頑張れ国母。僕は応援するぞ。

実は先日、ある通夜に行ったら、ご遺族の高校生が、制服のズボンが腰パン状態で、焼香をしていた。びっくりした。

ご両親は、注意しなかったのだろうか。高校生の彼は故人に敬意を表して制服を着ていたのだろうか。

やくみつるさんが嘆く気持ちがよくわかる。学校も制服は定めても制服をどう着るかというルールを定めていない、あるいは定めていてもそのルールを守らせていない。家庭でも、その場にあった服装とはどういうものかを教えていない。

それで国母のことを怒ったって。

制服の着こなし方をきちんと定めて、その通りに着てこない生徒は学校に入れない。度重なったら停学にする。それぐらいのことを公立の中学校、高校でもやるのかどうか。それだけの覚悟が日本の社会にあるのか。

そこまで今回議論しても良いと思うし、議論すべきだと思う。

ついでに言うと、お通夜に黒を着て行ってはいけない。昔、通夜に黒い礼服を着ていって、オヤジにおまえは何を考えとるのかとぶん殴られたことがある。ダークスーツを着ていったお通夜で、麻生太郎代議士に、おまえ案外そういうところはちゃんとしとるなとほめられたことがある。

でも、最近のお通夜ではほとんどの人が黒を着ていく。ひょっとしたら橋本団長もスキー連盟の会長もお通夜に黒を着ていくかもしれない。

国母はそれを見てなんか言うだろうか。

僕の湘南ベルマーレ応援眼鏡も評判が良くない。国会議員があんな緑の変な眼鏡かけてみっともない、と時々言われる。

それでも僕はあの眼鏡で、天皇陛下がお言葉を述べられる通常国会の開会式に参列した。
予算委員会もあの眼鏡だった。

あの眼鏡やめてたら、本会議の代表質問できてただろうか。

PROFILE

POPSTAFF

2005年にDJ BAKUと共に制作しDVDとしてリリースされた音楽ドキュメンタリーフィルム『KAIKOO/邂逅』が若者のなかで大きなムーブメントになるとともにレーベル【POPGROUP Recordings】をスタート。 主催イベント『KAIKOO』も企画運営する 2008年に横浜で開催した『KAIKOO meets REVOLUTION』は6000人以上の集客をし中型フェスにまで成長した エンターテイメントし過ぎるか自分の殻に閉じこもってしまうかこの2つの選択しかない日本音楽界の状況に対してメジャーとインディーの間の音楽中心のマーケット確立を目指す☆

『日本の音楽シーンにメジャーとアンダーグラウンドの間の音楽的に健全な市場を作り。』
『海外/日本壁なしに音楽活動できる環境作り。』

この2つをカタチにする為にPOPGROUPを設立

COMMENT

  • yuriko miura: ちょーーーーイイ!! more
  • yuriko miura: fudeも居たんだ! more
  • HansenYoung30: I took my more
  • yuriko miura: ハチベエ!たしかに( more
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