日本では未だに毎年8万匹以上の捨て犬たちが殺されているんです、知っていました?
タイトルのランキングは自治体の「犬に優しい度」を調べたもの
一位の熊本では去年453匹の犬の持ち込みがあったのに、犬を捨てにきた飼い主への徹底した説得による返還や譲渡をし殺処分したのはたったの一匹
それと対照的に定時定点収集を行う自治体が15もあるそう
定時定点収集とは、自治体が犬猫を捨てていい場所と日時を設定し、それにあわせて飼い主が
捨てに来る犬猫を、収集車が巡回して集める制度のことでつまり「ゴミの日」の犬猫版
「ゴミの日の犬猫版」そんなのあるの知らなかった
その自治体ごとで色んな事情があり簡単ではないと思うけど、
熊本市みたいにやれば出来るんだよ
殺処分する側の自治体だって楽しいはずはないし、職員の心の負担も相当
どんな事情があるにせよ、動物は物ではない
生きているしちゃんと感情もある
この現状を変えるには、まずは知る事だと思う
犬に優しい 自治体はどこかにもっと詳しくのってるので見て




大変衝撃的なニュースですね。
本当に熊本市の職員方の行動は何処の自治体でも真似が出来る事。
職員の動物に対する意思によって違うのでしょう。
他自治体の職員方も殺処分と言う行為を“ただの仕事熱心”と考えている訳では無いだろうけど・・・。
「人間の仕事もないのに犬猫になぜカネをかけるのか」
と、一部の横浜市民からの苦情もありましたが、完全にモラルの問題ですね。
写真とても可愛かったので癒されました♪
他自治体の人達も殺す事を仕事とするのではなく、動物達がいかに幸せに
暮らせるかを考える事を仕事にして欲しいですね
「人間の仕事もないのに犬猫になぜカネをかけるのか」とゆう意見も分かるけど、動物達からしてみると人間の都合でペットにしておいて、都合が悪くなったからといって本当にゴミを捨てるみたいに処分されたらたまったもんじゃないよーでしょうね
他の生物に対する責任が人間にはあると思います